‘薪ストーブ’
薪ストーブと吹抜け
新築現場や、リフォーム工事、既存宅への
薪ストーブや煙突の設置工事
木造、鉄骨、RCなど現場や建築状況によって
その都度の工事を対応していますが、
でもやっぱり、
吹抜け & シーリングファン
この組み合わせが定番ですね。

まっすぐにのびる断熱2重煙突(チムニー)の表面温度は、
だいたい40~70℃くらにもなっていますので(火元に近い方が高く)、
暖房と対流の組み合わせを
考慮しながらうまくプランニングすればより一層の効果も期待できます。
ドブレヴィンテージ50
迫力の
LARGE SCREEN

この大きなガラスから見える炎は
いつみても飽きない美しさがありますね!
ドブレ640WD

とてもステキな平屋の住宅に、
ドブレ640WDを納入させて頂きました。
小さなお子様や、ペットのいたりするお宅には
使う時期は子供の成長により限られてしまいますが、
こうして
ハースゲート(柵)があったほうが、安心かもしれませんね。
家族会議でのご検討をw
ドブレ640WD
春に設置工事した祖父江町の現場へ
ドブレ640WD/ベルギーを設置させていただきました。
(ドブレ640CBJの後継機種です)

ちょうど良いサイズ感なこともあり、
炉内の広さ、ストーブトップの広さなどもそこそこあり、
ちょっとした薪ストーブクッキングを愉しむためにも活躍してくれそうですね。
今日は炉内で試しに、にんじんをホイル焼きしてみました。
白のホーローケトルもいい感じです!。
雨の日の火入れ
まだ完成&引っ越ししたばかりの名古屋市南区の現場へ
今回は、平屋の新築現場(住宅)に設置させて頂きました。

ドブレ525CBJ/ベルギー。
鋳物製のストーブで、
このあたりで使うには手ごろなサイズ感かもしれませんね。
大きすぎず、
お部屋も暑くなりすぎずで。
炉内のワイドは意外と広く、40cm薪まで入ります。
炎の様子もなかなか素敵です。
ドブレヴィンテージ50
春に納入した郡上市の現場へ
今シーズンの
初火入れの説明に伺ってきました。

このドブレヴィンテージの大画面からの炎は見ごたえあり、
見ていてうれしくなりますねw。
炉床、炉壁の大谷石も雰囲気あって好きです。
マーク2ネクターCB

とてもいい感じに火が入りました!
ステキな空間と素敵な時間。
Rock
DOVREの
new style
ROCK500TB

夏の終わりに、既存のお宅に納入させて頂いた現場でしたが、
やっと炎も入りいい感じに。
なかなか粋なストーブです。
今シーズンは暖冬?の予感ですが、
新築、
既存の住宅などご検討や現場での打合せなどございましたら、
お気軽に
ご相談くださいませ!
メイドインジャパン
アグニ(AGNI)の薪ストーブを納入させて頂きました。
AGNI-CC
メイドインジャパンの薪ストーブ。
煙突も国産チムニー。
この業界では珍しい?!
オールジャパン製品での施工ですw

薪は岐阜産!
乾燥、約1年半もののナラ(楢)です。
限られたスペースだからこそ
ストーブの設置場所はいつも悩みどころ、
新築ならばまだ打合せ段階での融通はきくけれども、
改修工事となれば場所が制限されてしまうことも。
今回スペックのストーブはその限られたスペースだからこそ、
ここに合うベストな選択
かわいらしさ、
デザイン、
暖かさ、
輻射、
対流、
炉壁の納まり
いろんな条件がマッチしたオーナーのベストチョイスだと感じました。
炎も入り、
お店の雰囲気もより一層とステキに。

サイドには、リス(🐿)の絵のレリーフとゴールドの刻印が刻まれた、
モルソー(MORSO) 2B-C(デンマーク)
150周年記念モデル

150台限定と。










