‘薪ストーブ’
ドブレ640WD
東海市でお世話になった現場で火入れでした。
中庭のある住宅(コートハウス)。
コンクリート打ち放しの炉壁と薪ストーブ
相性いいですねw
ストーブの火が入りよりいい感じなりました!

中庭のガラス窓越しから、
写真を撮ればとればもっとこの心地いい雰囲気が伝えることができたかもしれませんね。(勝手な妄想ですw)
ドブレ640WD(ベルギー)
癒されました
やっぱり、
きれいに納まった空間(現場)では、
よりストーブの炎も映え癒されます!
これぞ醍醐味w

タリアセンのライトも素敵です。
ドブレヴィンテージ50(ベルギー)
休日の取説でしたが、とっても癒されました~。
ヴィンテージ
このドブレヴィンテージにもよく似合う、
とても素敵なインテリアなのが印象的です。

こんなにスタイリッシュなストーブですが、
ワイドスクリーンからの炎のゆらめきは迫力がありますし、
熾火になってしまえば、
ストーブの炉内で、焼き芋や焼きマシュマロなどと
いっぱい遊べてしまうのですw
待ちにまった火入れ!
刈谷市の現場です。
夏に工事したので、
やっと火をいれることができました。(ドブレ640WD)
外は風もあり、先週よりも半袖では肌寒く、ベストタイミング?!
とてもいい感じに火入れすることができました。

そろそろ シーズンイントなりまして、
ストーブの説明、煙突掃除と順番にまわっていますので、
もう少々お待ちくださいませ。
シーズンイン その2
羽島市でお世話になった現場です。
木の香りのする
吹き抜けのある気持ちいい空間。
こういったデザインには抜群に薪ストーブが映えますね。

ドブレ640WD(ベルギー)。
操作性も分かりやすくていいストーブです。
工事途中から、現場にせっせとたまっていく薪の様子をみていたので、
しばらく薪の心配は無さそうですねw
シーズンイン?!
といっても10月ですが、
バタバタと冬支度で慌ただしくなってきましたので、
岐阜県大垣市のお客様宅へ薪ストーブの初火入れをしてきました。
RCの板目の炉壁に、
独特で大胆なスペースデザイン。
ドブレヴィンテージ50(ベルギー)が鎮座 しました。

ストーブの奥(炉壁の上部)は
冬のあいだ、
ストーブの暖気を利用するため解放されています。
正直まだ若干暑かったですが、
炎もはいり心地よい気分になることができました。
薪ストーブ納入のための増築
とても美しい空間になりましたw
増築で雰囲気がガラッと変わりました。
冬の火入れがとても待ち遠しいです。

NEW STOVE
少し前ですが、
㈱メトスで、新しく取り扱いが始まった
ドブレ540WD(ベルギー)というNEWストーブのカタログが届きました。
いつも定番のドブレ640WD(2018.9月頃マイナーチェンジモデル)、
また過去ではドブレ640CBJよりひとまわり小さなサイズとなっています。
見た目も、サイド扉の有無の違いはありますが、
ドブレ760WD、ドブレ640WD、ドブレ540WDととてもよく似ていて、
馴染み深いデザインですので安心感もあります。

例えば、
週末ユーザーさんのような利用頻度や、
また、部屋の大きさによっては、ちょうどいいかもしれませんね。
ピキャンオーブン
ピキャンオーブンを納入しました。
このストーブが似合うとても素敵なインテリアのお家でした。

そろそろシーズンも後半ですが、
まだまだ今シーズン活躍してくれるといいですね。
下段の薪オーブン室では、薪ストーブ料理がいっぱい楽しめますので、
お気に入りのストーブのひとつです!
ドブレ640WD
「ミニマルモダンな家」
吹き抜けの空間に、
煙突と薪ストーブ
とてもスタイリッシュに納まりました!

ドブレ640WD/ベルギー










