‘料理・アクセサリー’
バーコ キャンピングアックスとサウナの端材
バーコ キャンピングアックス。
このハンドアックスは、
お値打ちで便利なので、気に入っています。
(高価なものをみればきりがないので)
家庭用ホームサウナの仕事もしていますので、工事現場ででた、サウナ内装壁の残材や端材は
(フィッチやスプルース材、ヒノキが多いですが)
こうして、細かくして、薪ストーブの焚き付けに利用しています。

良く燃えるので、重宝しています!
作業しはじめると夢中になりとまらなくなります(笑)
これからのシーズン、BBQやキャンプなどのアウトドアやたき火でも、
活用できそうですね。
ショールーム(事務所)に在庫(展示)もあります。(数に限りありますので、お問合せください。)
定番
先日のイベントでは、
薪ストーブの炉内や灰受けトレーは、いも、芋、焼き芋と大好評でした。
定番ですね。
ホクホクを新聞紙にくるむのもいい感じ。
この写真のドブレ760CBJという機種は(ドブレ640CBJでも同じ)
灰受けトレーに直接、炉床の灰が落ちにくいタイプなので、
こうして灰受けトレーを薪オーブンにと、うまく利用しやすいと思います。(もちろんそうでない機種でもできます)
火加減やコツはありますが、熾火と基本アルミホイルと竹串があれば、なんでも超簡単で、おいしくできる!
たまねぎ、にんじん、ニンニクとか、鮭とお野菜のホイル焼きやド定番のじゃがいもなど。
少し前、テレビでやっていましたが、焼き芋フェスタみたいなイベントみました。
焼き芋ブームきているようですね。
たしか、炉内のコロコロしているのが安納芋。
灰受けトレーのが、たしか、紅あずまだったはず。(忘れた・・)


じっくりと、火加減をみながら、
40~50分・・・

熾火で焼きあげると、しっとり、超ほくほく!!
STAUB
STAUB(ストウブ)
いろいろと便利に活躍してくれています!
お気に入りアイテムのひとつです!

STAUBで薪ストーブ料理
薪ストーブのトッププレートは、
トップグリドル付のもの、その他のもの、機種により様々ですので一概には言えませんが、
調子よく焚いている状態で、約200~300℃~程度になります(アバウトに)。
すぐにはお湯は沸かないものもありますが、こうしてコトコト!クツクツ♪♪と
火にかけておくと、とってもおいしい薪ストーブ料理が楽しめます。
ストーブトップでのお料理は手間がそれほどかかりませんので日常的にトライできます。
おすすめアイテムは フランス製のお鍋
STAUB(調理器具/ピコ・ココットオーバルやラウンド)と



デザインも種類もいろいろありますので、トリベット(鍋敷)をいくつか揃えてみると良いでしょう。

こちら(ショールーム)にも、いくつか展示(販売)ございます。
定番
この時期の定番といえば、これ!
薪ストーブで作る、焼き芋!











