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外は雪景色
郡上の現場で火入れでした。
そとは一面雪景色
ドブレ760WD

こんな日は薪ストーブ日和ですw
ネクタ- ピキャンバロッサ
名古屋市南区でお世話になった現場です。
火入れしてきました。

薪ストーブ(オーブン)料理が大いに楽しめそうですねw
ありがとうございました!
今シーズンの煙突掃除も終盤へ
春先からつづいてきた、
煙突掃除もようやく終盤に差し掛かってきました。
いつものメンテナンスの様子です、
Before↓

After↓

煙突は背面ぬきの現場です!
気持ちよくシーズンインしましょうね!!
下屋
下屋からのアクセス
さぁ登りますかw

ドブレ640CB(J)用メンテパーツ

備忘録もかねて
2022.12月時点での金額です。
すべて税込で
バーミキューライト(バック左右セット)¥13,200
バーミキューライト(サイド)¥8,030
バッフルプレート(左右セット)¥20,350
ドアガラス ¥30,800
サイドドアの取手金具(木ハンドルは別) ¥10,450
アフターパーツの有無は(株)メトスさんの在庫次第です。
(在庫はその都度確認及び直送となります。
ものがない場合は輸入待ちになる場合があります。)
アフターパーツ取り寄せご希望のかた、お問合せください!
現行はドブレ640WDという品番です。お間違えなく!
事務所でも
11月もずっと
外出続きですが、
来客があれば、焚いていますw
初めて体験にすると印象かわりますよね!
事前に予約か、声かけてもらえれば着火体験できます!

ドブレヴィンテージ50
ドブレ640WD
ピキャンオーブンが焚けるようになっています。
コツをつかめば安心です。
クラフトマンストーブPW-2
リフォームの現場で
御前崎まで行ってきました。
セカンドハウスです。

ペレットのご説明もして、
薪で火入れ。
気持ちよく燃えています!
材料高騰のなか、
価格改定前に納入できたので良かったです!
アフターパーツ類
例えば、薪ストーブのメンテナンスで
簡単なところで言えば、ボルトが、インチとミリとか・・・
手に触れてみればわかるけど、
初めて呼ばれて行く現場では、みたことのない、経験したことのないストーブ、
調べても情報が少なく、どこの国のものなのか、いつの時代のものなのか
すでに廃盤となってしまったようなストーブのメンテナンスでは、
その都度に判断が必要なときがあります。
固着してたり、焼きついてたり、外すのにとても苦労したりとかは良くあります。折れると大変困ります。。。

多くは海外からの輸入品ですので、入手できる情報も限られていることも多く、
単純なことですが、やっぱり
パーツリストやメンテナンス部材、一部のアフターパーツのストックや
日本に在庫がない場合は、輸入するルートがしっかりある
信頼ある輸入元の取扱いの薪ストーブは、あとの(数年後)安心感が断然違いますよ。
定期的にメンテナンスしておけば、数十年と??使えるはずですからね!
あと炉内のバーミキューライトや耐火パネル、
ガスケットロープ類などのパーツ、時には耐熱ガラスなども
消耗品なのでその都度の交換が必要です!
ベストコンディションでシーズンインしましょう!
煙突掃除メンテ
まずは
屋根に登って
煙突内のチェック!

トップを外して
きれいに磨いてお掃除します↓
このトップは笠が蝶ナットで簡単に取り外せるので
メンテナンス性が良いですね。


煙突トップの中には、防鳥網があります。↑
このへんの作業が、ここ最近の日課です!
だいぶ段取りが付き片付いてきましたが、
順番に煙突掃除をまわっていますので
もうしばらくお待ちくださいませ。。。
吹き抜けの大空間

この大空間の中心には、
存在感のあるビルトイン暖炉がありましたが、
もとの煙突を一部活用、
断熱2重煙突を一部新しくジョイントし、
薪ストーブへと、リメイクされました。
HETA アンビションです。










