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オフシーズンには定期メンテを
シーズン中知らずに、焚いてしまったら大変でした。
こうしてオフシーズンに
ちゃんとメンテナンスできてよかったです。
トップや煙突が詰まると燃えませんし、
逆流やら煙道火災の原因となってしまいます。

↑煙突トップの防鳥網が煤でいっぱいです。
煙突掃除の状況によって、
使い方を見直しするいい機会にもなります。
角トップ
煙突工事をしてきました。
角トップの施工。
昔からの定番
このカタチ好きですね。

消耗品の交換も
メンテナンスの際には
炉内の様子や消耗品の交換が必要となります。
数年もすればストーブの調子も変わってきます。

今、メンテナンスを順番にまわっていますので、
順次対応させて頂きますのでもう少々お待ちくださいませ・・。。
夏の屋根上作業
気温は32℃
少し作業すると
もう暑い・・
屋根 S瓦はこんな感じですw

山奥の現場で
鹿に遭遇!

おどろきました!
薪ストーブ納入のための増築
とても美しい空間になりましたw
増築で雰囲気がガラッと変わりました。
冬の火入れがとても待ち遠しいです。

屋根からの景色
屋根での煙突工事は、暑すぎます・・。
ホント暑い。
そらの景色も天気予報ばかり気にしていた少し前とは、
様子が変わっていました。
このあたりも、梅雨明けしたそうですね。

NEW STOVE
少し前ですが、
㈱メトスで、新しく取り扱いが始まった
ドブレ540WD(ベルギー)というNEWストーブのカタログが届きました。
いつも定番のドブレ640WD(2018.9月頃マイナーチェンジモデル)、
また過去ではドブレ640CBJよりひとまわり小さなサイズとなっています。
見た目も、サイド扉の有無の違いはありますが、
ドブレ760WD、ドブレ640WD、ドブレ540WDととてもよく似ていて、
馴染み深いデザインですので安心感もあります。

例えば、
週末ユーザーさんのような利用頻度や、
また、部屋の大きさによっては、ちょうどいいかもしれませんね。
エントツの中
炉内からiphoneで、カシャ
下から上を撮ってみましたw

屋外工事
屋根への煙突工事や、煙突掃除のメンテナンスは
天気都合にも左右されますので、
毎日の天気予報チェックはかかせません。
晴れそうな日をねらって、メンテナンスも受付ております。
たっぷり煤がたまっていることもありますので、
スッキリしておくと安心ですね。











