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限られたスペースだからこそ
ストーブの設置場所はいつも悩みどころ、
新築ならばまだ打合せ段階での融通はきくけれども、
改修工事となれば場所が制限されてしまうことも。
今回スペックのストーブはその限られたスペースだからこそ、
ここに合うベストな選択
かわいらしさ、
デザイン、
暖かさ、
輻射、
対流、
炉壁の納まり
いろんな条件がマッチしたオーナーのベストチョイスだと感じました。
炎も入り、
お店の雰囲気もより一層とステキに。

サイドには、リス(🐿)の絵のレリーフとゴールドの刻印が刻まれた、
モルソー(MORSO) 2B-C(デンマーク)
150周年記念モデル

150台限定と。
マーク2ネクタ-CB
冬に向け、
炎も入りとていい感じです。

この四角い角ばった感じのデザインがカッコいいのか
建物(住宅)が素敵すぎたのか。
とにかく
ワクワクw
ネクタ-社(オーストラリア)
ピキャン マーク2ネクタ-CB
薪オーブン付きストーブ
いつものお馴染みのピキャンオーブンより、
大型のピキャン バロッサ(ネクタ-社/オーストラリア)の火入れでした。
ピキャンオーブン同様シンプルで使いやすい仕組みで、
炉内、オーブン室と共に広く、なかなかの迫力もあり、
ただ薪ストーブとしての暖かさだけでなく、
きっとこのオーブンにより、使い道がどんどん増えることでしょう!

楽しくストーブクッキングが楽しめる1台です。
小枝の焚き付け
11月。
そろそろ寒くなってきたので、
せっせと、焚き付けの準備作業!
今回は、主にそのへんの小枝です。
乾燥や、焚き付け作業がしやすくなるように、
もうひと手間かけ、
バーコキャンピングアックスで、
可能な限り、裂いたり、割ってみました。

労力を費やし、結構やった気でも、段ボールひと箱分。
地味な作業ですが嫌いではありませんw。
マーク2ネクタ-CB
日曜は、
岐阜の八百津での現場。
ピキャン(オーストラリア)
マーク2ネクタ-CBの火入れでした。
このストーブらしい、きれいな2次燃焼もし、心地よく燃えてくれます。

ピキャンオーブンの火入れ
古民家のリフォームの現場で、
ピキャンオーブンの火入れでした。
薪ストーブの醍醐味の炎を楽しみながら、
下部の薪オーブン室でお料理やお菓子作りも楽しめる
素敵なストーブです。

あたらしいドブレストーブ
今シーズン9月に発表されたばかりの、
あたらしいドブレストーブ、
ドブレ640WD
事務所(ショールーム)に設置しました。
まだ、数回しか焚いていませんが、
焚いてみるとわかる
きれいな炎、2次燃焼の具合と
とてもいい感じです。

試運転
お引渡し前に
サウナの試運転。
昇温チェックも無事完了!

紙媒体
今は何かとネットでの検索や調べものが便利ですが、
「紙媒体」
の良さもありますよね。
新しくなった、ドブレ640WD(ドブレ760WD)や(ベルギードブレ社)
暖炉・薪ストーブ・ペレット 各メーカーカタログを新しく取寄せしました。
今シーズン??ご検討中の方はお問合せくださいませ。
ユーザーさん向けには
ファイヤーサイドさんのアクセサリーカタログなども毎年、人気です!!

イメージしてみるだけでも楽しい?!
流行の兆し(ドブレ640WD)
幾度とうわさ話や情報は聞いてはおりましたが、
先日、ベルギードブレ社の薪ストーブ ドブレ640WD(Dovre640WD) が日本でも(輸入元のメトスから)発表となりました。
ドブレ640CBJ機種の後継モデルです。
大きく見た目の変化はなさそうですが、鋳物のボディが洗練されて、シャープなシルエットになった印象と、扉まわりの改良、随所に最近のドブレ(dovre)らしい仕様になっていたり、細かい技術的な発見、いくつかの変更点もみられ、デザイン・機能・性能もUPしすべてにおいて良くなっているようです。
個人的にはこのモデルの真骨頂でもあった、THE 薪ストーブ的な良さもしっかり受け継ぎ、トラディショナルなタイプの薪ストーブとして多くのファンに愛された先代ドブレ640CBJの後継機種としての位置づけにひと安心です。
ドブレ640WDストーブ本体の定価設定もほぼ据え置きに近く、コストパフォーマンスも良く、満足度が期待できます。
(流行の兆し?!売りやすそうw)
1台 先行して今シーズンここ(事務所)で、焚けるようにさっそく輸入元のメトス に注文(仕入)かけました!
10月中??にはここで、ゆっくりご覧いただけるようにしたいと思います。新しい発見がいろいろありそうで楽しみです。

今までの定番ドブレ640CBJも実績もあり、いい薪ストーブです。
まだまだしばらくこちらも在庫もあるようです。










