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大量
どっさり!!!でました。

↑こちら、バーモントのイントレピッドⅡです。
流石に多すぎです。。。
煙突内のタールに引火することもありますので、
煙突掃除は定期的に!(お早めに!)

すっきりしました。
これで安心してお使いいただけます。
プリウスと薪
お世話になっている薪屋さんで観察していたら、
プリウスのトランク目一杯で、
約130kgのボリュームでした!(だいたい)

後部座席も積めばまだいけるかな?!
ドブレヴィンテージ50
つい最近新色になった
ドブレヴィンテージ50(マットブラック色)を
愛知郡東郷町の現場に納入させて頂きました。
とても見ごたえのある素敵な建物で、このヴィンテージ50も居心地良さそうです。

このドブレヴィンテージシリーズは
ベルギ-ドブレ社のデザイナー曰く、開発当初に幾度とミーティングを重ね
16:9の黄金比にインスピレーションを受けてデザインしたとのことで、
そのフォルムをいかした、家具(テレビ)のようなデティールや、有機的なシェイプ、
特徴的なワイドフラットフェイスが印象的なストーブになっています。
その大画面からゆらゆらとうつるクリーンバーンの炎は
上品でかつ迫力があり魅力的なのだと、この焔をみて、さらに実感できました。
ストレート
春先に完成した名古屋市の現場。
週末に、ドブレ640CBJ(ベルギー)を設置し火入れに伺いました。
吹抜けストレート煙突なので、
煙の抜けもよく、とても気持ちよく2次燃焼しながら、燃えていました。

外観のチムニートップのデザインも素敵です。

ストーブでましゅまろ
今日のイベントでの一コマ!
焼きましゅまろ♪
炎で軽くあぶって
とろ-り あまくておいしくなりました!

角トップ
先日の、角トップの煙突掃除!
ビフォー


アフター

きれいすっきり!!
メンテナンス完了です。
おもち
春日井市の現場。
バーモントキャスティングスのイントレピッドⅡ(アメリカ)
を納入させて頂きました。

見た目はややコンパクトな本体ですが、
炉内は意外と広く、火加減を調整し、熾火にして
こうして五徳をいれれば、
お餅を焼いたり、

と楽しく扱える薪ストーブです!
ピキャンオーブン
まだ11月に完成したばかりで、
引っ越し中での状態でしたが、
日進市の現場に火入れにお邪魔させて頂きました。
今回は、オーストラリア製の薪ストーブ、ピキャンオーブンです。

上段は火室(炉)で、薪の状態をみながら暖をとり、
下段のオーブンでは、
火加減のコツさえ習得してしまえば、
ピザや焼き芋はもちろんのこと、
手が込めばチキンの丸焼き?!をトライしてみたり、
グラタンやスイートポテト、カップケーキ、クッキ-・・・・など
いろんなお料理やお菓子などつくれ、とても楽しめるナイスなストーブです!
イントレピッドⅡ
高浜市の現場。
バーモントキャスティングスのイントレピッドⅡを納入した
現場へ伺ってきました。
吹抜けに設置したプラン。
すでに薪や、アクセサリー類も準備万端のようで、

とてもきれいに納まっています。
ウォーミングシェルフも取りつけてありとてもいい感じです!
岐阜 施工例
曇り空の一日でしたが、
岐阜県岐阜市の薪ストーブを設置した現場へ伺ってきました。
遠くの山を見れば山頂は白くなっていましたね。

ドブレ640CBJ。
吹抜けのリビングに設置しました。
炉床はタイルと炉壁はレンガ積で仕上げです。
チムニーは煙突囲いタイプで施工。

少しだけでしたが、
イメージづくりに薪割りや焚きつけづくり体験もしてもらったりして
今後のきっかけづくりに・・・なってくれたと思います!










