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煙道
薪ストーブの煙突ですが、
断熱2重直筒(煙突)を継ぎ足し施工することが多いです。
内部を直接みる機会はあまりありませんが、
工事途中の一コマ!
下からみると、奥に、空の光がみえてきます。

まだ新品なので超きれいデス!
dancook
デンマーク生まれのバーベキューグリル
dancook(ダンクック)

別荘地や展示場などのウッドデッキのあるようなとことで、
よく見かける気がしますね。
お値段高めですが、気になりなるアウトドアアイテムです。
SML スイッチプレート
SML さんプロダクトのスイッチプレート

種類はいろいろあるようですが、
真鍮仕上げタイプを
ここ(事務所)に幾つか取付けています。
DIY気分で、気軽にスイッチプレートの衣替え。自分で簡単に作業できました。
取付してからしばらく経っていますので、
真鍮が酸化もしてきて、使い込んだいい雰囲気がでてきたと思います。


こんな楽しみ(発見)も感じることができる、ストーブ業者のオフシーズン
シーズン中は毎年バタバタとしてしまいますので・・・(笑)
こんな時期に大掃除と模様替えでも計画してみようかな!
掃除
毎年のことながら、
オフシーズン中には煙突掃除のメンテナンスも多くなります!
いろいろありますが、
使う頻度や掃除のタイミング、焚き方、薪の種類や焚いた量、ストーブの機種・・・によっても
煤のつきかたは様々ですね。

薪ストーブの図面
薪ストーブの魅力をあれこれイメージすることも大切ですが、
それと同時に、薪ストーブ本体の設置場所や煙突の配管ルートの検討とともに、
近隣状況や、建築基準法関係(内装制限の確認、煙突高さ、離隔距離)、安全性、
なかには火災予防条例が・・・
建築設計図をもとに、建築士(工務店)さんやお客様との打合せや、工事前に、こうして薪ストーブの設置計画図面を作図し納まりを事前に検討します。
このあたりは輸入元(メーカー)に勤めていたときに教わり経験した技術が生かせるようにと思います。

メンテナンスや補修もの
メンテナンスや補修ものグッズいくつかあります。
ストーブや煙突の専用耐熱塗料、ガスケットロープ、ガラスクリーナ-やストーブポリッシュなどなど。
簡単なメンテナンスからトライするのも良いでしょう!

灰バケツの灰
灰バケツの灰!!
炉内がいっぱいになったら、灰バケツに都度捨てて溜めていますが、
あんなに焚いたのに、灰になってしまえば、
これだけ・・・。

こちらは、蓋つき、2重底タイプの
そこそこお値打ちタイプのもの。

(在庫あります)
煙突廻り
急こう配の屋根でみつけた、煙突廻りのとても親切な足の踏み場。
積雪地ではないのですが、屋根の上での作業にとても助かります!

連休は
打合せで外出したり、ショールーム(事務所)やメンテの現場だったりと
何かと忙しくさせて頂いておりましたが、
合間には、薪もちょっと割ってみたり!!(2月初めに玉切りした薪をやっとのことで)
半日程度の作業でしたので、軽トラ一杯くらいの量かな。

X5
X5
と言ってもこちらのことですが、

普段は、主に焚き付けづくり用ですが、
これからのシーズン、BBQやキャンプでも活用できるので
お気に入りです!
コンパクトなので持ち運びも便利です。(L228mm)
フィスカス ガーデンアックスプロ X5 / FSK121121(FISKARS/フィンランド)










