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年末
今日は、愛知郡東郷町の現場へ、
薪ストーブの火入れのご説明に伺ってきました。
炉床はタイル張り、炉壁はレンガ積みの定番デザインできれいに納まりました。
薪ストーブは、ドブレ640CBJ(ベルギー ドブレ社)です。
年末、引っ越し最中にお時間をいただいてのお話しでしたが、
炉内でジャガイモやさつまいもを焼いたり、子供たちも薪割り体験をしてもらったりと、
これからの薪ストーブライフのきっかけづくりになってくれたと思います。

クラフトマンストーブ
岐阜県安八郡で納入した現場へ伺ってきました。
岩手県の石村工業㈱さん製造のクラフトマンストーブという名のストーブです。
付属のパーツなどで、ストーブの仕組みを少しだけ切り替えれば
薪ストーブとしても、電気不要のペレットストーブとしても使えるというところが特徴的で
「薪・ペレット兼用」がキャッチフレーズのストーブです。
今回はペレット(燃料)を利用しての火入れでしたが、暖かく、気持ちよく燃焼していました。

燃え方や燃費もそうですが、炎をゆっくり眺めたり、暖をとったり、お料理したりと
焚きながらいろいろ小さなことを発見できるとより愛着も沸き楽しくなりますね。
大量
どっさり!!!でました。

↑こちら、バーモントのイントレピッドⅡです。
流石に多すぎです。。。
煙突内のタールに引火することもありますので、
煙突掃除は定期的に!(お早めに!)

すっきりしました。
これで安心してお使いいただけます。
プリウスと薪
お世話になっている薪屋さんで観察していたら、
プリウスのトランク目一杯で、
約130kgのボリュームでした!(だいたい)

後部座席も積めばまだいけるかな?!
ドブレヴィンテージ50
つい最近新色になった
ドブレヴィンテージ50(マットブラック色)を
愛知郡東郷町の現場に納入させて頂きました。
とても見ごたえのある素敵な建物で、このヴィンテージ50も居心地良さそうです。

このドブレヴィンテージシリーズは
ベルギ-ドブレ社のデザイナー曰く、開発当初に幾度とミーティングを重ね
16:9の黄金比にインスピレーションを受けてデザインしたとのことで、
そのフォルムをいかした、家具(テレビ)のようなデティールや、有機的なシェイプ、
特徴的なワイドフラットフェイスが印象的なストーブになっています。
その大画面からゆらゆらとうつるクリーンバーンの炎は
上品でかつ迫力があり魅力的なのだと、この焔をみて、さらに実感できました。
ストレート
春先に完成した名古屋市の現場。
週末に、ドブレ640CBJ(ベルギー)を設置し火入れに伺いました。
吹抜けストレート煙突なので、
煙の抜けもよく、とても気持ちよく2次燃焼しながら、燃えていました。

外観のチムニートップのデザインも素敵です。

ストーブでましゅまろ
今日のイベントでの一コマ!
焼きましゅまろ♪
炎で軽くあぶって
とろ-り あまくておいしくなりました!

角トップ
先日の、角トップの煙突掃除!
ビフォー


アフター

きれいすっきり!!
メンテナンス完了です。
おもち
春日井市の現場。
バーモントキャスティングスのイントレピッドⅡ(アメリカ)
を納入させて頂きました。

見た目はややコンパクトな本体ですが、
炉内は意外と広く、火加減を調整し、熾火にして
こうして五徳をいれれば、
お餅を焼いたり、

と楽しく扱える薪ストーブです!
ピキャンオーブン
まだ11月に完成したばかりで、
引っ越し中での状態でしたが、
日進市の現場に火入れにお邪魔させて頂きました。
今回は、オーストラリア製の薪ストーブ、ピキャンオーブンです。

上段は火室(炉)で、薪の状態をみながら暖をとり、
下段のオーブンでは、
火加減のコツさえ習得してしまえば、
ピザや焼き芋はもちろんのこと、
手が込めばチキンの丸焼き?!をトライしてみたり、
グラタンやスイートポテト、カップケーキ、クッキ-・・・・など
いろんなお料理やお菓子などつくれ、とても楽しめるナイスなストーブです!










