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オープンファイヤー
先日納入した現場。
フリースタンディングタイプのものや、手作り暖炉やビルトイン暖炉などの、
オープンファイヤーと言われるものには、純粋に薪ストーブと違った迫力や魅力があり、
薪をくべ、炉内の炎をその都度扱い、その素朴な作業が何とも言えない楽しい時間となります。

定番
この時期の定番といえば、これ!
薪ストーブで作る、焼き芋!

薪ストーブ本体入れ替え
紅葉色づく、中津川の付知で、
築二十数年のログハウスについていた薪ストーブの交換工事をしてきました。
初期のバーモントキャスティングスのイントレピッドⅡを、
炉台や炉壁や煙突はそのままで、ドブレ640CBJに交換させて頂きました。
前オーナーも大切には使っていただいていた様子で、
特に不具合があったり、程度が悪かった訳ではありませんが、
新しい薪ストーブは、夜は氷点下10度を超えるそうですので、
少し大きさが大きくなりましたので、能力UPと暖房効果に期待です!



ベルギー ドブレ社
先日、各務原の、
スキップフロアと土間のある住宅に、
ベルギー ドブレ社 ドブレ525CBJを納入させて頂きました。
細部までコーディネートされているのがとても印象的な空間で、
炎が入り、暖かさが宿った瞬間を
感じることができた気がしました。

ピキャンオーブン追加
薪ストーブクッキング、薪オーブン料理が手軽にできる、
ピキャンオーブンも焚けるようにしました。
よって、ここでは、ドブレ640CBJ、ドブレヴィンテージ50、ピキャンオーブンと燃焼可能な状態で
ご覧いただけます。
事前に声かけて頂ければ着火・焚き付け体験もできます。
どうぞご覧ください。

たしか十数年
ウォーターフォード社 トリニティ ホウロウ レッドの
煙突掃除とメンテナンスを行ってきました。
薪ストーブ本体の様子と薪小屋にある超大量の薪のストック量からみると、
長年のユーザー様で愛情もって大事にご使用いただいてるのを
感じることができます。
ただ、煙突内の煤や灰の量も大量でしたので、
ベテランヘビーユーザー様は、特に、こまめなメンテナンスが重要と
感じた日でもありました。
11月に入り急に寒くなり、
シーズンが始まった様子ですが、煙突掃除やメンテナンスは定期的に!!

ドブレ525CBJとネクタ-15CB
昨日の祝日は、
岐阜で、夏前に納入した現場の待ちに待った、ドブレ525CBJの火入れ
稲沢では、ネクタ-15CBの火入れと着火の取扱説明をしてきました。
建物もインテリアもとても素敵で、
薪ストーブもとても心地よく、きれいに燃えているのが印象的でした!

↑こちらはドブレ525CBJ(ベルギ-)

↑ネクタ-15CB(オーストラリア)
まき
昨日は、打合せの合間をみて、事務所の横で薪割り。
ずっと放置、眺めてただけの、超極太玉切り。
をやっとのことで・・・
作業しはじめると、とまらなくなります。

薪ストーブのイベント
今年の冬の出張薪ストーブイベントのお手伝いの予定がいくつか入ってきています。
まずは、どんなものだろう??というところから興味をもって頂くのも良いと思います。
簡単にではありますが、
薪ストーブクッキングしたり、上手くつかうためのイロハ講座したり、暖かさを体験してもらったり、
また、焚き付け薪づくりや薪割りなどまったり楽しくなるよう企画していきます。
イベントなら気軽に参加できますので、是非チェックしてみてください。
(名古屋市内と岐阜市での開催予定)

パンフレット
近藤商店の事務所とショールームのご案内のパンフレットを作りました。
小さなショールームですが、
現在の薪ストーブは、ベルギー ドブレ社
ドブレヴィンテージ50とドブレ640CBJが焚けるようになっており、
炎の様子や暖かさをご体験いただけます。
(この時期は外出していることが多くなりますので要予約でお願いします。)











